iPhone5の右上のボタンが効きにくい症状 修理依頼増加中

こんにちは! SmartDoctor UmedaのGUSSANです☆ iPhone5の修理依頼がメインとなってきた今日このごろ。 ガラス割れ修理依頼が多かったですが、最近はこちらのスリープボタン修理依頼が多くなってきました。 早い人だと半年程でこのケーブルの調子が悪くなるかたも。 IMG_0356 スリープボタンはざっくりですがこんな感じで取り付けられています。 このパーツひとつでスリープボタン、マナースイッチ、ボリュームボタンの役割を担っています。 その中でもやはりスリープボタン部分の故障がほとんどです。 IMG_0357 なんだかんだ行ってボリュームとかマナースイッチってそんなに多用しないんですよね。 スリープボタンが1番触れる部分ですもんね〜。 IMG_0358 iPhone内部ではこういう感じに付いています。 ご覧の通りケーブルがめっちゃ細い! これだけ細いと通常使用だけで劣化する意味も分からなくもないですね。

パーツにも個体差があるみたいで、発売日に購入された方で現在でも問題なく使用出来ている端末もあります。 全てのiPhone5に起こりうる故障ですので、ユーザーの方は要注意です。 ここが効かなくなった時のストレスといったらそりゃ〜もう。。。! 修理前と修理後の様子を動画にしましたので、ゼヒご覧ください♪ 修理料金 6800円 修理時間 約1時間

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